石井工業株式会社

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今年の初午は2月1日でした🦊

2026.02.02
今年の初午は2月1日でした🦊

毎年恒例の伏見稲井大社の「初午」今年は2月1日日曜日です。

結構早く参ったのですが、朝7時にしてかなりの人だかりでした😫

それでも招かれるままに稲荷山を登りました🏔

抜かりなく名刺をばらまきました!
当社寄贈の鳥居です😊

山頂でおみくじ引いたら「吉凶不分 末吉」でした。

功を焦らず地道に進みなさいということです。

自戒しました・・・

きちんとお参りしたあとは四辻のお茶屋さんで縁起を担いで ヱビスビールとおいなりさんをいただきました😋

山元哲也
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寒波の中での壁配筋🥶

2026.01.29
寒波の中での壁配筋🥶

1月は寒波ラッシュ⛄

それでも現場は容赦なく動いてます。

暑さも寒さも過ぎたるは・・・しんどい!!

山元哲也
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吹田でS造 基礎入れ!

2026.01.22
吹田でS造 基礎入れ!

今週初めから吹田市で診療所の基礎入れしてます。

民家に囲まれての作業です。

無駄な騒音禁止です🎵

職長は佐藤亮太です😊
山元哲也
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WENTZ BOOK REVIEW №33「豊臣秀長」(堺屋太一 著)

2026.01.16
WENTZ BOOK REVIEW №33「豊臣秀長」(堺屋太一 著)

NHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』の主人公 豊臣秀長を主人公とした小説で、発刊されたのは今から40年前の1985年です。

この本がベストセラーになった時期は 私はまだ独身で、石井工業にも籍がなかったころです。

<あらすじ>

誰もが知っている偉人 豊臣秀吉の実弟 小一郎(のちの豊臣秀長)が 秀吉の有能な補佐役として秀吉と共に天下への道を歩んでいくストーリーです。

著者堺屋太一は元通産省官僚でもあり 経済学・経営学の視点から、小一郎の実像に迫っていきます。

百姓の身分から 兄秀吉に誘われ行動を共にするのですが、このひと(小一郎)の立ち位置は何ですか№2でも、軍師参謀でもありません。

兄の補佐役としての役割を全うしていきます。

堺屋はこのひとのことをこう表現します。

「あえて自分の存在を隠そうとした」

歴史的な逸話が極端に少ないこの人のことを如実にあらわした表現だと思います。

本能寺の変までは、このひとの人間性や考え方が現代的にしかも丹念に描かれています。

桜の名所として名高い 秀長の居城だった奈良の郡山城🏰

この本が世に出たころはバブル経済真っ只中でした。

そんな時代にベストセラーになったのですが、今読み返しても、この混沌とした時代にいろんなヒントを与えてくれてます。

大河ドラマと並行して読まれることをお薦めします。

ちなみに 先日出席しました元請さん~発祥は奈良の大和郡山市のようです♪

山元哲也
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吹田のS造 土間配筋です!

2026.01.15
吹田のS造 土間配筋です!

吹田の現場は土間配筋になります。

上階部分 CON打設しながらの作業になってます。

下筋は固まりました

山元哲也
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